終わる工事があれば始まる工事もあるということで、


この3月末に1件の工事が竣工を向かえます。



そして新たに、4月から始まる工事が2件ありまして、



現在進行中の工事を含めると、国交省発注工事を5件同時進行させる予定です。




うれしい悲鳴とはまさにこのことかもしれませんね





???なんで【悲鳴】なの???





業界の方ならばご存知かもしれませんが、
工事という1つのプロジェクトを進めるにあたっては
数人体制で進めることが多々あり、
各現場にどういう技術者を配置するかか割と重要になってきます。
経験豊富な工種、初挑戦の工種など、いろんな条件にハマる技術者がいるわけです。



どの会社にも当てはまりますが、技術者が無限にいるはずはないので、
大都建設では、今後、社内で新規雇用者も含めた上で調整が行われる予定です。


4月から新しく始まる工事に臨む気持ちは
小学校なんかで新しいクラスになって心機一転
なんて気分に近いような気がします